china gate

先日「classiCOOL」の中で紹介した「チャイナ・ゲート」。
アルバムの中に入っている演奏とは違うんですが、youtubeの方にあったので、アップしてみます。



精緻なピアノのフレーズが美しい。

「ミニマル・ミュージック」の曲をもうひとつ。
アダムスと同じく「ミニマル・ミュージック」の代表的な音楽家の一人、テリー・ライリーさんの曲「A Rainbow in Curved Air」



最小限に抑えられた同じフレーズを繰り返す、という意味では同じですが、こちらはピアノではなくて、シンセサイザーの音で、随分印象が違いますね〜。エレクトリックな感じが加わってチカチカしたイエローな感じが増したような感じ。「涼しい」感じではないですね(笑)でも、レインボーな感じは出てるかな!?
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by sound-resonance | 2016-08-28 21:17 | 音・色あれこれ | Comments(0)