カテゴリ:音・色あれこれ( 398 )

琵琶湖周航の歌とひつじぐさ

先日、といってももう2ヶ月近く前の話になりますが、滋賀県の琵琶湖に浮かぶ竹生島にお参りした際、近江今津駅から観光船乗り場までの途中に「琵琶湖周航の歌記念館」というものがあったので、お参りの後、帰る途中に寄ってみました。「琵琶湖周航の歌」というのは、なんでも大正時代から歌い継がれている学生歌で、滋賀県の人にとっては、滋賀県歌よりもポピュラーなご当地ソングなんだそうです。

そもそもは、大正時代第3高等学校(今の京都大学)のボート部が、琵琶湖周航を行った際、部員であった小口太郎さんが作った詩を当時学生の間で流行っていた「ひつじぐさ」というメロディーに乗せて歌ったのが始まりだったのだとか。

その後、学生歌として、学生の間で歌い継がれていましたが、第2次世界大戦後、多くのプロの歌手によって、レコーディングがされ、特に、1971年に加藤登紀子さんがカバーしたレコードが大ヒットし、全国的に有名になったのだそうです。


といっても、もう半世紀近く前の話で、さすがに私も当時のことは知らないし、関西に住んでいても、そんな歌、あったっけな、という感じだったんですが、確かにメロディーを聞いてみると、なんとなく聞いたことがあるような気もします。まあ、滋賀県歌よりもポピュラーなご当地ソングといっても、若い年代の方は知らない方も多いようです。

元々は、歌詞ができる以前から存在した「ひつじぐさ」という曲を拝借して歌ったことから始まった「琵琶湖周航の歌」ですが、歌い継がれていくうちにアレンジがなされ、原曲の「ひつじぐさ」とは若干異なったメロディーに収まっていったようです。記念館には、元々の「ひつじぐさ」のメロディーの楽譜もありましたが、確かに今歌われている「琵琶湖周航の歌」の方が、歌いやすくなっているというか、親しみやすい感じになっているな、という感じがしました。

「ひつじぐさ」の作曲者は、吉田千秋さんという方ですが、作曲者が誰なのかは戦後不明になっており、それが明らかになったのは、つい最近、平成5年(1993年)の事なのだそうです。

驚くのは、作詞の小口太郎さんも、作曲(原曲)の吉田千秋さんも、20代という若さで亡くなっていること。お二人とも、こんなに長きにわたって、しかも全国的な知名度をもって歌い継がれていく歌になるとは思ってもみなかったんでしょうね。

ちなみに、「ひつじぐさ」は唯一の日本原産の睡蓮。「ひつじどき(午後2時ごろ)」に咲くから「ひつじぐさ」と名付けられたそうですが、実際には午前中に開花し、夕方まで咲いているそうです。琵琶湖周航の歌記念館の前でも栽培していますが、実際私が記念館を訪れた夕方16時頃でもまだ花が咲いていました。今では輸入ものの睡蓮に押され、ひつじぐさを見ることのできる場所も少ないそうですが、日本原産の睡蓮が、気軽に見れるようになるといいですね。
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by sound-resonance | 2017-12-13 20:18 | 音・色あれこれ | Comments(0)

エアポケット

寒くなりましたね!
うかうかしているうちに、早くも12月も三分の一が経過、最近では年賀状の需要が大幅に減っているようで、スーパーやなんかにも郵便局員さんが出張販売に来られているのが視界に入りつつ、自分も年賀状を書かなくちゃという発想が全くなかったんですが、考えてみたら量こそ少なくなったものの、書かなくちゃ、は書かなくちゃ、なわけで、何も用意できてない、いつ書くんだ!?とにわかに大慌てな感じ。
一日オフで家におこもり、はいいけれど、「聖なる予言」なんて読んでる場合じゃなかったな、と今さら焦っても後の祭り。

実のところをいうと、おこもりに加速度がついて、次の日も用事をキャンセルしてまでおこもりして無駄な一日を過ごしてしまったんですが、先生も走るという慌ただしい師走の季節にやることじゃなかったな、と若干反省気味の私でございます。

年賀状というと、最近は行き来する数が圧倒的に少ないので、インクジェット用ではない方の無地の年賀状を買って、一枚一枚手描きをするのが恒例となっているのですが、今年はなんだかそんなアイディアもわいてこない。いつもはあの真っ白な空白が大好きなのに、今はそうでもない。スランプというのでもないんですが、なんだか巨大な「無」の世界に落ち込んでしまったような、そんな感じでもあったりします。

エアポケットとでもいうんでしょうか。欲しいものも、行きたいところも、強烈に引きつけられるものが、ない。無欲、といえば聞こえはいいんですが、都会で日々生息するには一定程度の「欲望」も必要だな、と思ったりもする次第。「空白」ということでいうと、携帯電話こそスマホに換えたものの、私は手帳が好きで大きめの手帳をたいてい持ち歩いているんですが、予定がぎっしり入っていないと不安だった時期がありました。スケジュールがぎっしりつまっていて、予定を調整しようとすると一ヶ月先まで予定が合わないということもあったり。予定で真っ黒な手帳を見て「何かを意義のあることをやってる感」、「意義のある人生を送っている感」を確認していたような気もします。

時代もあるんでしょうが、今はそんなことはなくて、私との予定はかなり簡単に合わせられるんですが(笑)、予定をぎっしり埋めないといけないのかな、みたいな強迫観念もまだちょっと残っていたりなんかします。なので、一日オフの日は、「何か意義のあることをしなければならない」と思って焦ってみたりもするんですね。何もしないでいい日があるのは、まだ追いつめられていない証拠。何もしないでいい日には何もしなくていいのかもしれません。ま、追いつめられたら、どうしてもやらないといけないことはやらざるをえないですもんね。

それにしても、子どもの頃は、夏休みの宿題は計画を立てて毎日きちんとこなし、早めに終わらせて、夏休み後半は優雅に遊ぶ優等生だったのに・・・・大人になってぐうたらになったのか、予測不可能な要素が大人になって増えたのか、後者の理由でぎりぎりまで追いつめられないとできない性格になったということにしておこう・・・・
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by sound-resonance | 2017-12-11 21:30 | 音・色あれこれ | Comments(0)

真っ赤だな。

急激に寒くなって、あわてて出したダウンジャケットが、日中は暑くて邪魔なくらい、ここ2日ほどは暖かな陽気となっていますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?紅葉の方も、今年は例年より遅めかな、と思っていましたが、急激な寒さで一気に赤く色づいたようにも思います。赤く色づいた葉っぱを見ていたら、「真っ赤だな、真っ赤だな」というフレーズが無意識に口をついて出てきました。

「真っ赤な秋」

真っ赤だな 真っ赤だな
つたの葉っぱも真っ赤だな
もみじの葉っぱも真っ赤だな
沈む夕陽に照らされて
真っ赤なほっぺたの君と僕
真っ赤な秋に囲まれている

あれ?「からすうり」が出てこない・・・・!?
と思ったら、2番の歌詞に出てきました。

真っ赤だな 真っ赤だな
烏瓜って真っ赤だな
トンボの背中も真っ赤だな
夕焼け雲を指差して
真っ赤なほっぺたの君と僕
真っ赤な秋に呼びかけている

小学生の頃、「からすうり」はカラスを売っているおじさんだと主張する友人がいて、違うよ!烏瓜っていう植物だよ!と何度言っても引かず、カラスを売っているおじさんが夕陽に照らされて赤くなっている
のだ!と状況説明までしてくれるところ、田舎から烏瓜を取ってきて見せてあげたようなそうでないような・・・・

それ以来、わかっちゃいるけど、「からすうり」というフレーズが出てくる度に夕陽に照らされたカラスを売っているおじさんが頭に浮かぶようになってしまったんでした・・・強烈なインパクトだったので、1番の歌詞だと思ってたら、2番なんですね、もう何十年も前の話なのに、未だに覚えています・・・カラス売ってどうするんだろ、売れるのか!?(笑)

どうしてるんだろ、彼女・・・子どもと一緒にこの歌を歌っていたりするのかな。ちょっとセンチメンタルな気分になったりして。
みなさまも、移り行く季節、真っ赤な秋をお楽しみくださいね。



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by sound-resonance | 2017-11-28 21:21 | 音・色あれこれ | Comments(0)

ブラック・フライデー

とあるセレクトショップから届いたセールのお知らせ。「ブラックフライデー」とあります。そういえば、街中でもそんな単語の踊るポスターを見たような、そうでないような・・・・何?ブラックフライデーって、何?ということで、ちょっと調べてみると、アメリカの感謝祭の次の日のセールのことをこういうようですね。

感謝祭は、11月の第4木曜日。その次の日の金曜日は、感謝祭のための在庫一掃も兼ねたセールが開催され、街に人があふれかえるんだそうです。ウィキペディアによると、最初の名付け親はフィラデルフィアの警官で、街に人がごったがえし、仕事が増えるから「ブラック」な「フライデー」だというどちらかというとネガティブな意味だったのだとか。今は、「ブラック」を黒字の出る日、という風に解釈して、店舗側もこのネーミングを使うようになったようです。

というわけで、感謝祭をお祝いしない日本には何の関係もない単語なんですが、クリスマスを含めた年末直前の一番売り上げの落ち込むこの時期を盛り上げようということで、日本でも「ブラックフライデー」というセールを行うようになったのだとか。

アメリカでは、感謝祭が祝日なので、土日の狭間の「ブラックフライデー」もお休みになることも多いようですが、日本ではお休みでもないし、うーむ、このイベント、定着するのかしら・・・・ま、なんだかんだいって、ハロウィンも仮装の日として定着しつつあるし、そのうち、日本的に都合のいい日に移動しちゃったりして、元ネタがなんだったのか、訳がわかんなくなっちゃったりするのかもしれないですね(笑)


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by sound-resonance | 2017-11-24 23:08 | 音・色あれこれ | Comments(0)

ハロウィンと13夜

関西地方では2週続きで週末に台風が到来しており、雨続きで、夏ものから冬ものへの大物の衣替えのチャンスがなく、なんとなく手持ちぶたさのようなそうでもないような中途半端な気の滅入る日々を過ごしていたんですが、台風も過ぎ去りようやく秋空が広がりました。

さて、今日はハロウィンですね!ハロウィンもすっかり日本にも定着しましたが、どうも日本では「仮装の日」として定着しちゃったようで、それはそれで不思議というか面白いな、と思ったりもします。お化けに扮装するのはお化けにいたずらされないように仲間だと間違えてもらうためなんだけどなあ〜個人的には今日はかぼちゃのポタージュを食べるくらいで、子どもにお菓子をあげるでもなく、仮装するでもなく、ハロウィンとはすっかり無縁の静かな生活を送っております。仮装で薄着をされるみなさま、急に寒くなりましたので、くれぐれも風邪など引かないように後はあったかくしてお過ごしくださいね。

そして、ハロウィンが終われば次の日は和な感じのイベント、13夜がやってきます。先月10月4日が15夜、中秋の名月でしたが、13夜は15夜の次に月が美しい日とされているようです。15夜と13夜の両日お月様を愛でると吉、ラッキーチャンスに恵まれるみたいですよ。今日は綺麗なお月様が見えていますが、このまま明日も綺麗な月が見れるといいですね。

そして、11月の満月は4日の土曜日です。
ハロウィンから13夜、そして満月・・・なんだか夜が楽しみになるような1週間ですね。音でいうと、「上手な人が演奏すると天使、そうでもない人だとお化けの音」と言われてましたが、先日のテルミン、マトリョミンの宇宙人みたいな電子音がいかにも似合いそうです・・・(笑)なんとなくわくわくして眠れそうにないですが、夜更かしはほどほどに。私は3連休に遠出をしようかと思案中です。どきどき。


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by sound-resonance | 2017-10-31 21:47 | 音・色あれこれ | Comments(0)

パプリカ!

暑いんだか涼しいんだかよくわからない気温が続きますが、お盆を過ぎまして、いよいよ8月も後半に突入ですね。透音もほんの少し帰省しておりまして、久しぶりに透音パパ作の夏野菜をもらって帰ってきました。

ゴーヤとかなすびとか、オクラとかいろいろもらってきたんですが、今日はその中でもパプリカを紹介。大きくてとても綺麗なパプリカをたくさんもらってきました。
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パプリカって肉厚で甘いので、サラダとか生で食べる人が多いと思いますが、私はピーマンと同じ扱いで炒め物に使っちゃうことが多いです。
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って、ピーマンとパプリカってどう違うねん!?
どうも、たいした違いはないみたいですね・・・(笑)ピーマンもパプリカもトウガラシの改良種で、ピーマンはシシ型、パプリカはベル型という違いがあるようですが、辛くないトウガラシという意味ではほとんど同じだといってもいいようです。

とはいえ、先ほども書いたように、ピーマンは火を通す、パプリカは生で、みたいな使い分けをしている方も多いと思いますが、ピーマンも採りたては、生で食べてもとっても美味しいですよ。ピーマンが嫌いという人も案外多いみたいですが、個人的にはこんなに美味しいものを、なぜ?と思ってしまいます・・・・思うに、最初の出会いが悪かっただけじゃないかな、みたいな・・・。そんな方もパプリカだと青臭さがほとんどないので、ハードルが低いかも。生食にこだわらず、ぜひ炒め物などいろいろなお料理に使ってみてくださいまし。

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by sound-resonance | 2017-08-15 19:19 | 音・色あれこれ | Comments(0)

なくしもの

先日作った月と鳥モチーフのレジンワークの写真を載せましたが、実は同時期に小さめの銀色の月と鳥も作っておりまして、先日の金色のものと一緒に窓辺で太陽光に当てていたところ、銀色バージョンの方がどこかにいってしまいました。たぶん風で飛ばされて、どこかに落ちちゃったんだと思いますが、まさか屋外に飛ばされたわけでもないだろうし、家のどこかにあると思って、ペンライトなんぞ使ってサイドボードの下なんぞ探してみたんですが、なぜか見つかりません。いや、絶対どこかにあるはず、なんですが、見つからない。

なくしものってそういう時がありますよね。どう考えても、家の中にあるはずになぜかいくら探しても見つからない、こつ然とモノが消えてしまう時。こういう時はやっきになって探しても精神衛生に悪いだけなので、一旦あきらめるしかないんですが、パラレルワールドがホントにあるんじゃないかな、なんて思ったりもしてしまいます。「こっち側」にいる間は絶対に超えられない時空のすきま。何かのはずみに「あっち側」にひょいと移ると、なくしものは、え?なんでここから??ここ、何回も探したのに〜!!みたいなところからひょいと出てくる。でも、その探し物は、「あっち側」には、ずっとそこにあって、自分が「こっち側」にいたから、「見る」ことができなかった、みたいな。時間って、連続したものではなくて、もしかすると、限りなく微細な映画のコマのようなものなのかもしれませんね。

それにしても。月と鳥、銀色バージョン、どこの時空にあるのやら。再会の日はやってくるのだろうか。けっこうお気に入りだったのにな・・・・
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by sound-resonance | 2017-08-13 20:59 | 音・色あれこれ | Comments(0)

ミントの季節

満月のタイミングに台風が過ぎていきましたが、みなさまお変わりはありませんでしたか?
個人的には台風の日は涼しく、久しぶりに睡眠しやすい温度だったので、早々に寝てしまいました。満月の日って、私は眠くて仕方がなくなり、最近はすぐに寝てしまいます。台風がつかのま夏の暑さを連れ去ってくれましたが、また、暑さがぶり返してくるのかなあ。

というわけで、ここ1、2日は涼しく過ごせましたが、夏になるとミントが恋しくなります。ミントは好き嫌いがけっこう分かれると思いますが、すーっとして気持ちいいので、最近は夏になると主にお風呂方面でお世話になっております。

とはいえ、爆発的に売れるものでもないのか、いいな、と思っても次の年に同じものが意外に見つからなかったりするんですが(笑)、その分新しい商品を毎年1〜2種類は発見したりするので、なんだかんだいって、毎年新しいシャンプーやリンスを探しては楽しんでおります。

今年はこれ。
グレープフルーツの香りがいい感じです。
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台風前にあまりにも暑かったので、さらにクールなバージョンも買ってみました。「フローズン・リフレッシュ」。激しくすーっとします(笑)
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隣の青いボトルは、洗顔、クレンジング、ボディに使える液体石鹸で、いろんな香りの種類がある中のミントバージョン。これは年中購入可能。でも、けっこうすーっとするので、冬は寒いだろうなあ(笑)


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by sound-resonance | 2017-08-09 23:41 | 音・色あれこれ | Comments(0)

もうひとつ作った

スワロフスキーで作る花環のブローチ、この前と同じ色合いのスワロフスキーを使って、もうひとつ作ってみました。

今回は、いろんな色の花をランダムに散らしてみました。なかなか素敵な仕上がり。自画自賛(笑)
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by sound-resonance | 2017-08-03 20:26 | 音・色あれこれ | Comments(0)

白くま、黄くま

毎日暑いですね!

蝉の声も暑さを盛り上げています。鳴き声がうっとおしいし、見た目もグロテスクだし、と毛嫌いされちゃう傾向がありますが、以前試しに蝉の声のボイスプリントをとってみたところ、マゼンタの領域が強く出て驚いたことがあります。蝉の声は、もちろん子孫繁栄のためでもあるんですが、もうちょっと広い愛の歌なんですね。
長い間土の中にいて、ほんの2週間程度の間しか地上にいれない、その間に愛の歌を精一杯歌っているのだと思うと、ちょっと切なくなり、頑張っておくれ、という気持ちにもなります。とはいえ、朝一で蝉の声を聞くと、うげっとはなりますけどね(笑)

外は暑いとはいっても、冷たいものばかり食べていると身体が冷えてしまうので、なるべく冷たいものは食べないようにしているんですが、ついついコンビニでかき氷を買ってしまって以来、気づけば1週間かき氷を食べ続けてしまいました。だめじゃん・・・・

暑い時期は、濃厚なクリーム系よりしゃりしゃりの氷系の方が美味しいですね〜。鹿児島発祥のかき氷、「しろくま」。コンデンスミルク味に、角切りのフルーツや豆類を乗っけたものを「しろくま」と呼んでいるみたいです。

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なんで「しろくま」かっていうと、練乳をかけた白い氷に乗っけたレーズンなどのフルーツを上から見たらクマの顔に見えたから、とか、練乳の缶にシロクマが描いてあったから、とか諸説あるそうです。

右側のはマンゴー味で、「黄くま」というらしい。
これはコンビニのスイーツなので、「しろくま」も「黄くま」もフルーツの乗っかり方がしょぼいですけどね。鹿児島にしろくま、食べに行きたいなあ〜。

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by sound-resonance | 2017-08-01 21:35 | 音・色あれこれ | Comments(0)