<   2010年 12月 ( 15 )   > この月の画像一覧

寅からウサギへ 

 いよいよ、あと3日で今年も終わりですね。大掃除しなくっちゃ、と思いつつ、「お!こんな所にこんなものがっ!」としばし想い出にひたり、脱線しまくりで、なかなかさくさくと進みません。普段から、整理整頓がなされていたら、こんなことにはならないのでしょうが、まあ、性分なので、仕方がないですね・・・(笑)

 昨年末に書き始めたこのブログも、昨日で満1周年を迎えることができました。ブログを書くことを勧めてくれたKさん、応援をしてくださったみなさま、本当にありがとうございます。サウンドレゾナンスが少しでもみなさんの身近なものになっていれば、幸いです。これからも、マイペースで続けていきたいと思っています。どうぞよろしくお願いします。

 そういえば、明日30日は寅年最後の「寅の日」です。寅と金運には密接な関係があって、「寅の日」にお財布を買ったりおろしたりすると、金運アップにつながるそうですよ♪先日お財布を買ったお店のお兄さんに教えてもらいました。寅の体色の「黄色×黒」の黄色の方からの連想かもしれませんね。寅年最後の「寅の日」に金運アップをねらって、来年のウサギ年にはお金がぽこぽこ「多産」されるとうれしいですよね〜(笑)
a0155838_145495.jpg

 
 さて、セッションの受付は、年末年始お休みさせていただきます。ご予約、お問い合わせのメールへのご返信は、年明け4日ごろからになりますことをどうぞ、ご了承くださいませ。

 来年が、皆様にとって恵み多き豊かな1年でありますように。
[PR]

by sound-resonance | 2010-12-29 14:07 | お知らせ | Comments(0)

イヤーボトルと13人のおばあちゃん

 友人のブログを見て、オーラソーマの来年の自分のイヤーボトルを調べたみた私。13番、「新しい時代の変化」という名前のボトルです。古い殻を破って、生まれ変わる、来年はそんな年になるのかしら?と思っていた矢先に「世界を癒す13人のおばあちゃん」という映画の上映会のボランティア兼参加者として映画を鑑賞する機会がやってきました。
 2004年にネイティブアメリカンに伝わる予言に導かれて、アフリカ大陸、ユーラシア大陸、北アメリカ大陸、南アメリカ大陸の4つの方角から、その地域を代表する先住民族の13人のおばあちゃん(グランドマザー)が集まって、祈りによって、今地球に起きている様々な不調和を調和に導いていくための会議を毎年様々な国で開催しているのだそうで、その会議の様子を追ったドキュメンタリー映画です。
 なぜ13人なのか。確かネイティブアメリカンのおばあちゃんがおっしゃっていたのですが、ネイティブアメリカンの中でも13という数字は特別な数字なのだそうで、完全な調和の中で新しい変化を導いていくために、13人という人数は必然なのだそう。
 オーラソーマの創始者のヴィッキーさんも、インスピレーションと共に古い智恵につながっていた人だと思うので、当然といえば、当然かもしれませんが、13番のボトルのキーワード「新しい時代の変化」と、グランドマザーの13人という数字の持つ意味が不思議と合致していて、とても興味深かったです。歴史的な劇的な変化というのは、過去にも何度も起きているとは思うのですが、それが、戦いや争いによって起こされるのではなく、調和、ハーモニーの中でなされるとしたら、こんなに素晴らしいことはないですよね。
 主催者の方は、(来年に向けて)なんとか今年中にこのメッセージを広くたくさんの方に送りたいと思って、2ヶ月という超ハイスピードの準備期間で1000人規模のこのイベントを企画されたそうです。グリーンには、「調和、ハーモニー」というキーワードがあります。私にとっても、そして、皆さんにとっても、来年という年が調和の中で大きな変化のある一年になりそうな、そんな実感を持たせてくれるような、映画でした。

2011年のイヤーボトルは、4(2+0+1+1)+誕生日で、計算できます(例えば12月25日生まれの人なら、4+1+2+2+5=14)興味のある方は調べてみてくださいね。

a0155838_23494465.jpg


画像は http://www.aura-soma.co.jp/products/equi/B013-1.html よりいただきました、ありがとうございます。
[PR]

by sound-resonance | 2010-12-25 23:54 | 観る・読む・聴く | Comments(2)

赤鼻のトナカイさん

 ちょっぴり早いクリスマスプレゼント!?
 ちょっとおまぬけな鼻笛による「赤鼻のトナカイ」です♪

  透音の音日記 赤鼻のトナカイ(鼻笛)
[PR]

by sound-resonance | 2010-12-24 00:44 | 音・色あれこれ | Comments(0)

空堀ルミナリエ

 ルミナリエというと、神戸が有名ですが、こちらは手作り感満載のルミナリエ。ボランティアの方々によって、毎年飾り付けられるそうです。30日までたっぷりゆっくり見れますよ。(大阪市天王寺区 宰相山西公園周辺)

a0155838_21423959.jpg
a0155838_21292214.jpg
a0155838_2143326.jpg
[PR]

by sound-resonance | 2010-12-23 21:44 | 音・色あれこれ | Comments(0)

スウィートパンプキン

 今日は、冬至ですね。この日に、かぼちゃを食べると健康に過ごせるとも言われています。金運アップにもつながるんですって。
 そういえば、お風呂に入れるゆずといい、かぼちゃといい、ゴールド(黄色)の食べものですよね。1年で最も日照時間の短い日に、太陽の光に似たゴールド色のものを身体に取り入れることで、光を補うといった意味もあるのかもしれないですね。冬至の日からは段々とまた日照時間が増えていくので、この日を太陽のお誕生日、ととらえる考え方もあるみたいです。クリスマスも元々は冬至のお祝いが起源なのだそうです。
 ということで。無病息災&金運アップをねらって、今年はちゃんとかぼちゃを食べようと思い立った私。昨日日本列島で唯一?月食を見れた地域ということにあやかって?、北海道産のかぼちゃを購入。甘いおかずがどちらかというと苦手なので、ちょっと洋風のおやつを作ることに。
 最初は、スィートポテトのパンプキン版にしようと思ったのですが、電子レンジでチンしたかぼちゃが意外にゆるかったので、バター、牛乳、砂糖に、急遽卵と小麦粉も加えて、オーブンで焼いてちょっとカップケーキっぽいおやつに。臨機応変です(笑)漂白していないお砂糖を使ったので、若干黒目の仕上がりですが、なかなか美味しいです。自画自賛。
 これから本格的な寒さがやってきます。お腹の中に太陽のようなゴールドを取り込んで、ゆっくりお風呂にもつかって暖を取って、ぽかぽかの冬を過ごしましょうね。
 
a0155838_17265727.jpg

[PR]

by sound-resonance | 2010-12-22 17:30 | 音・色あれこれ | Comments(0)

レッドムーン

 今日は、今年最後の満月、そして、3年ぶりの皆既月食の日でした。残念ながら関西は雨で肉眼で月食を見ることはできませんでしたが、北海道地方は、晴れて綺麗に月食が見れたようですね。16:40頃から17:55頃までが月食だったみたいです。
 月食は、太陽と月の間に地球が入ることで、地球の影によって月が欠けているように見える現象だそうですが、皆既月食中も月が真っ黒で見えなくなるわけではなくて、赤く見えます。私も「ソラマド」で北海道からのライブ映像を見ていたのですが、確かに月は赤く見えていました。今年は、月食が年に3回もあるという珍しい年だったみたいですが、赤の色合いはその都度違っていて、今回はかなり暗い赤色に見えていたそうです。
 太陽光線のうち、一番波長の長い赤色だけが、吸収されずに残って、大気中で屈折、散乱されるので、月が赤く見えるんですって。大気の状況の違いで、その都度赤の見え方が違うみたいです。普段は、意識しない空気(大気)を感じることのできる時間ですね、なんて「ソラマド」でも言っていました。確かに、色って空気がプリズムの役目を果たしてくれるから、見ることができるんですよね。
 19時ごろには、元の銀色のお月様になっていました。明日は、冬至だし、今日、明日の2日間は、とてもパワフルな2日間らしいですよ。年の瀬の忙しい時期ではありますが、ちょっと時間を取ってゆったりとした気持ちで自分のために時間を使ってあげてくださいね。
 そして、新月のアファメーションの紙を燃やして、灰を額につけるおまじないをしましょう。来年、その思いが実現するかもですよ♪
[PR]

by sound-resonance | 2010-12-21 19:36 | 音・色あれこれ | Comments(0)

ペー&パー子

 先日「ハーブ&ドロシー」の記事を書いてから、なぜか「林家ペー&パー子」のことが気になって仕方のない私。
 なぜ?なぜに「ぺー&パー子」??
 ピンクのパンフレットからの連想?もしかして、「林家ペー&パー子」って日本の芸能界における「ハーブ&ドロシー」????

 No No !! 断じて違〜う!!

 ありえない!と思いつつ、それでも頭から離れない。仕方がない、と思ってとりあえず何か書いてみることにいたしました(笑)
 といっても、それほど、彼らについて知ってるわけでもないんですけどね。でも「林家ペー&パー子」といえば、全身ピンクの衣装と、カメラですよね!?
 ピンクが好きなのは、どちらかというとペーさんのようですが、男性で、ピンクが好きだ〜!と宣言して、全身をピンクで包むというのは、ホントにすごい勇気だと思います。どうして、ピンクが好きなのか、その理由はよくわからないけれど、ペーさんは、有名人の誕生日を恐ろしくたくさん覚えているのだとか。いつもカメラを持ち歩いて有名人と写真を一緒に撮りまくっているのも、「写真が欲しい」というのももちろんあるでしょうが、それよりも、その人とコミュニケーションを取りたい、そのためのツールなのかもしれません。人間に対する並々ならぬ興味関心があるのでしょうね、もしかするととってもハートフルな人なのかもしれません。
 そしてパー子さん、私があまりテレビを見ないせいもあるからかもしれませんが、彼女が激笑いしている以外に何か言葉をしゃべっている場面を見たことがないのですが、ネタとはいえ、受けてるのか、受けてないのかビミョ〜な(ご、ごめんなさい)夫のギャグにあれだけ笑えるっていうのにも、なんとなくピンクを感じたりもするのです。あれも、かなりレアだけど、無条件の愛のひとつの形なのかな、と思ってみたりもして・・・。どちらにしても、ピンク色の生理的効果のおかげで、いつまでも、若々しくぴっちぴちのお二人ですね!?
 他の人には真似の出来ない独自のスタンス。やっぱり、芸能界の「ハーブ&ドロシー」???

 違〜う!! 断じて違うからっ!!!
[PR]

by sound-resonance | 2010-12-18 02:16 | 音・色あれこれ | Comments(0)

ロックフェラーじゃなくっても、アートコレクターになれる!

「ハーブ&ドロシー」という映画を見ました。
 夫(ハーブ)は郵便局員、妻(ドロシー)は図書館司書。妻の収入を家計にあてて、夫の収入のすべてをアート購入に充てる。アート作品の購入に当たって考慮することは、自分達の予算で購入可能な値段であることと、1LDKのマンションに入るサイズであること、それだけ。展覧会に通って、作家と直接話して、作品をとにかく食い入るように見つめて、気に入ったら買う。作家が無名か、有名かは関係なし。そうやって集めた現代アートの作品が、マンションの空間を埋め尽くし、ついに「楊枝1本も入る空きがなくなった」時、作品の数はなんと4000点を超えていた・・・。

 このご夫婦、とにかくチャーミングです。ドロシーさんは、ハーブさんに会うまでは、アートにはそれほど詳しくはなかったようですが、ハーブさんの手ほどきを受けて、少しずつアートに興味を持ち始めます。でも、「買う!」って決めるのは、ほとんどの場合ハーブさんのようで、ドロシーさんは、その支払いの計画を含めて、実務面で彼をサポートしていたよう。映画の中で確かドロシーさんのお姉さんが、綺麗に片付いた広々とした部屋のソファに座って「あの子達にも、こういう生活をして欲しかったわ」なんて冗談なのか本気なのかわからない口調で言ってましたが、確かに「自分の収入を全部アート作品に使っちゃう夫」は考えようによっては「困ったさん」かもしれない。
 でも、ドロシーさんは、ものすごく楽しそうなのです。ハーブさんのことが好きで好きでたまらないのでしょうね。ハーブさんと一緒にあらゆる場所に足を運び、美しいものを見て、いろんな人達とおしゃべりして、そんな生活を心底楽しんでいる感じがひしひしと伝わってきます。ハーブさんの審美眼は時に厳しくて「この作品群の中にこの作品は要らない」だとか、厳しいことも言うのだけれど、ドロシーさんの作品に対するコメントはどれもこれも愛に満ちています。必要のない人にとっては、もしかしたら「がらくた」に見えてしまうかもしれない現代アート作品の良さを問われて「一緒に暮らせばわかります。初めは好きになれなくても、次第に愛着がわくんです」なんて答えてましたが、彼女の原動力って基本的に「愛」なんだなあ、ということが伺えるコメントだと思います。
a0155838_23352791.jpg

 4000点を超えたコレクションは、ニューヨークのナショナルミュージアムを中心に、全米の美術館に寄贈されることになります。買った時には安かった作品も、作家の知名度が上がって、その中の2,3点を売れば、大金持ちになれたのに、彼らはそれをしません。お金儲けのために、作品を買ったのではなく、美しいから買ったのだから、トータルでコレクションなのだから、と。でも、投資の対象にする人達を批判することもしないのです。僕らは、それをしない、それだけ。人に対して、自分たちの意見を声高に主張しない、自分たちのやりたいことをやるだけ。・・・かっこいいです。今は定年を迎えて、退職している彼らの老後の生活の心配をしたナショナルギャラリーが、生活の保障のためにある程度の謝礼をしたそうなのですが、それも、周りの意図はおかまいなしに、アート作品の購入費にあてられてしまったそうで・・お見事。あっぱれな生き方ですよね。(そのシーンで館内に笑いが起きてました。そういう所は関西のいいところですよね、私も思わず笑っちゃいました)そして、彼らは、今までどおり、1LDKのマンションで、ネコや亀や魚たちと一緒に暮らしているのです。好きなことをやっていいんだ、それであんなに楽しく暮らしてもいいんだ・・・っていうことを伝えてくれる映画でございました。

 パンフレットは、きらきらぴかぴかのマゼンタピンク色。海外向けのパンフレットも同じ色なのかはわかりませんが、特にドロシーさんにぴったりの色ですね。

「ハーブ&ドロシー」公式サイト
[PR]

by sound-resonance | 2010-12-16 23:45 | 観る・読む・聴く | Comments(0)

Q10を愛したように世界を愛せよ

a0155838_19112327.gif

 「Q10」昨日最終回を迎えましたね。
 脚本の遅れから、予告編が間に合わないくらいに撮影が押して、オンエアの一日前まで撮影がされているような現場の状況だったそうで、そういう部分も含めて、はらはらどきどきしながら、毎回見ていました。脚本家のお二人、役者のみなさん、スタッフのみなさん、本当にお疲れ様。
Q10は未来に帰ってしまったけれど、最後にQ10そっくりの未来の奥さんになる女の子に会えて、平太君、ホントに良かったですね。
前回、このドラマを取り上げた時にQ10がなぜ「ラ」の音のする女の子なのかについて、最終回が終わったら、私なりに解釈します、と書きましたが・・・明確な答えはドラマの中では出てこなかったような気がしますが、ちょっと独断交えて解釈してみたいと思います。
a0155838_1911193.gif  
 「ラ」はロイヤルブルー、第三の目のあたりに関連する音です。「個人を超えた観点からあるがままに見る」といったキーワードがあります。Q10はロボットで、しゃべり口調には人間らしい抑揚が少なくて、表情も人間に比べると乏しい、抱きしめられても、無表情。喜んでるのか、悲しんでるのか、さっぱりわからない。でも、そこに起こっていることをそのまま目(カメラ)でキャッチして、未来に送り届けていました。そこにはQ10なりの解釈といったものは一切ありません。棒読みのせりふも、深くて、なんだか納得させられるものがあって、周りの人間達が、人間くさく、自分の抱えている状況に感情的になったり、考えこんだりしてして、真実が見えなくなっている時に、一番冷静にその場に起こっている物事をみつめていたようにもみえます。
 Q10に恋してしまった平太君に対してもそう。Q10を手放したくない、でも、一緒にい続けるために未来が変わって、自分とは関係のない所で何百万人もの人が死んでしまう、本当にそうなんだろうか、そんなはずはない、でも・・・と平太の心がざわざわしていることをちゃんと察知して「ここはひとつ、リセットボタンを押しましょう」なんて言う。冷静になってみれば、富士野月子から、Q10が未来の奥さんに高校生の平太の映像を送り届けるために送り込まれたロボットだということは告げられて知っているわけだから、Q10をリセットしても、そのうちに、Q10にそっくりの未来の奥さんに会う人生が待っている、あるいはリセットしないと、その未来がやってこないことは、わかりそうなものだけど、心がざわざわしていると、何にも見えなくなっちゃうんですよね・・・(わかる、わかりすぎる・・・透音にもこんな経験が・・・・・・とかって書き出すと、脱線したまま、かえってこれなくなりそうなので、先に進みます(笑))
a0155838_19182177.gif
 Q10から「リセットボタンを押しましょう」と言われた平太にも何か「気づき」が起きたのでしょう。リセットボタンを押してQ10を未来に還します。深井平太役の佐藤健さんは、目がとても印象的な役者さんで、「今現実として、見えている(と思っている)こと」以外のことも見通せるような目が最後の最後に平太役にぴったりだな、と思わせるものがありました。
 ということで、「ラ」の音のする女の子についての解釈は、おしまい。
a0155838_19184095.gif
 『今は、見えなくても、自分を信じろ、いつか目の前にお前の信じたものが形を持って現れる、その日まで』
 ホントにそうですね。私も、愛あふれる未来を信じて、一日というはしごを編み続けたいと思います。

「Q10」についての過去の記事はこちら→「ラ」の音のする女の子
[PR]

by sound-resonance | 2010-12-12 19:16 | 観る・読む・聴く | Comments(0)

ペルシャブルーの岩塩

 先日の「癒しスタジアム」で購入したブルーの岩塩。ピンクの岩塩はよく見かけるのですが、ブルーってちょっと変わっていて綺麗だな、と思ってちょっとだけ買ってみました。イラン産。浄化効果期待しつつ、インテリアとしてしばらく置いた後でお風呂にでも入れようかな、と。ブルーの発色は何かしらの金属(ミネラル)によるものですが、何によるものか、詳しくはまだわかっていないのだそうです。私は水晶をはじめとする天然石が大好きなのですが、結局はこういう、「ミネラルの固まり」が好きなのでしょうね、見てるだけでなんだかわくわくしてしまいます♪
a0155838_1710385.jpg

 その他にもブルーよりはお手頃だったピンク&レッドの岩塩もたくさん買いました。食べれる品質らしいけどお風呂に入れようと思って。ちょっと贅沢かな・・・でも、あったまって、浄化&美肌効果も抜群ですよ!
[PR]

by sound-resonance | 2010-12-08 17:12 | 音・色あれこれ | Comments(0)