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水木さん


3月も最終日、段々と暖かい日が増えてきましたね。
関西では早くも桜がそろそろ見頃を迎えております。近所の公園では、屋台も出てすっかりお祭り気分。
今週末は雨模様との予想もありますが、もし晴れたらお花見にはいいタイミングになるかもしれないですね。

さてさて、先日少し水木しげるさんのことに触れたので、今日は、水木さんのホロスコープを読んでみたいと思います。
水木さんは、幼い頃実家に出入りしていた「のんのんばあ」からさまざまな不思議な話を聞いて妖怪に興味を持ちはじめます。妖怪についての民話、伝承は日本各地に昔からあって、のんのんばあはそういったお話を水木少年に語って聞かせます。水木氏は、それをビジュアル化し日本中に妖怪の存在を普及させました。

面白いなあと思うのは、水木さんの太陽星座が魚座だということ。魚座は、12サインの最後の星座で、分割して存在していたものを再び集めてきてひとつにするような機能を持っています。何事にも「分け隔て」がないので、境界線をひょいと越えていくようなところがあります。たぶん、水木さんにとっては、現実に「見える」ものと「見えない」ものの境目がそんなになかったんだろうと思います。だからこそ、目には見えない妖怪達を視覚化し、世の中に普及することができたんだと思います。

生まれた時間がわからないので、太陽星座の度数についてははっきりしたことは言えないんですが、金星も魚座でこれは24度の位置、サビアンシンボルは「人の住んでいる島」というもの。自然の中で人として生きる方法を試行錯誤するといったキーワードがあります。水木さんの画かれる妖怪って、もちろん怖いものもありますが、どこかユーモラスで、ビジュアルとしても美しいというか、西洋的な「排除すべきもの」としてではなく、「なんとなくそこにあるもの、ともにあるもの」として画かれているような気がします。水木さんは、戦争で左腕を失いましたが、自然の中で生きている戦地の人達に感銘を受け、その場に留まることを望んだといいます。そういうエピソードも、「人の住んでいる島」というシンボルを示しているような感じがしますね。

子どもの頃から何かに熱中しだしたら、ブームが去っても一人だけでもやり続けていたという集中力の高さを持っていた水木さんですが、大人になってからもそういった部分はあったようで、「ゲゲゲの女房」で有名になった奥さんが、結婚当初は水木さんがあまりにも貧しいので驚いたが、仕事に対する熱心さに感銘を受けてやがて夫を尊敬するようになったんだそうです。その辺りは、彼の火星に出ているような気がします。火星は射手座の9度。サビアンシンボルは「階段で子ども達を連れている母親」、安定しない危なっかしいものでも限界までチャレンジするというキーワードがあります。限界までチャレンジするっていう感じがなんとなく、前述のエピソードを物語っているような気がします。危なっかしくても、そこは「母親」が見守っています。そういう加護の中でのチャレンジなのです。妖怪達も、見守っていたのかもしれませんね。

好きなことを追求して、それが人生の目的になる、自然の中で、自然と折り合いながら人がどのように人として生きていくのか、そんなことを考え続けた結果、それが仕事にもつながっていった、そんな人生だったのかもしれません。
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by sound-resonance | 2016-03-31 22:29 | 星読み | Comments(0)

隆法さん

ある日、外出して家に帰ってきたら、「幸福の科学」の小冊子がポスティングされていました。大川隆法氏をご本尊とする宗教団体ですね。大川氏については、昔から不思議な人だなあと思っていたので、ちょっと星読みをしてみたところ、なかなかに興味深かったです。こう、全体的にいうと、何かにつけてにぎやかで過剰な感じのするホロスコープですね。

生年月日は、ウィキペディアによると、1956年7月7日です。
例えば、太陽は、蟹座なんですが、生まれた時間がわからないんで、正確には言えないものの、もし正午12時までの生まれだとしたら、度数としては、蟹座の15度となりまして、このサビアンシンボルは「食べ過ぎ、食を楽しんだグループの人々」(笑)どんなことをしても、欲求を追求するぞ!みたいな度数です。
火星は、魚座の17度で、「復活祭の歩道」、目にはみえないアイディアや創造性がまるで、お祭りの屋台のように道ばたにごちゃごちゃと並んでいるようなイメージ。この辺りは、実業家ではなく、宗教家としての道を歩まれている感じがよく出ているような気もしますね。
木星は、獅子座の30度で「開封された手紙」、自分の持っているものをとことん吐き出して、広報や伝えたいことを話し続けるといった感じ(笑)、うーむ、なんかそのまんまやん、って感じで、さらに、その横に冥王星が寄り添っていたりするので、木星だけでも派手なのに、それがもう極端な形で出てきますっていう感じです。
極めつけが、金星。双子座の24度の位置にあるんですが、そのサビアンシンボルが「氷の上でスケートをする子ども」というもの。松村潔さんの「ディグリー占星術」という本によると「知性の遊びが限界を超えていきます、正当性がなくなり、詭弁のような状態になることもあるでしょう、考え方や言葉を遊ぶことを表します、どのような話でも作り出すことができます」とのこと。双子座は水星が守護星なので、一般的に知性的、要領の良さ、みたいなところがありますが、「知的な遊び」が振り切れちゃうような感じ、なんでしょうかね・・・・・・

とすれば、あまたな人達の「霊言」についての信憑性というのか、彼のいうところの「霊言」とは何なのかというところが、かいま見えてくるような気もします。
youtubeで、死後12日目の水木しげるの霊と交信した霊言(!)についてのCMを見ましたが、うーむ、個人的には、水木しげるさんが語った言葉のようには、とても思えなかったです・・・・・「恐怖を教えるために妖怪の世界を知らしめた」みたいなことを言ってましたが、水木さんにとって、妖怪って、確かに夜中に会うとちょっと怖かったり気持ち悪かったりするけれど、でも、身近に当たり前のようにいるどちらかというと親しみやすさを持った「リアリティのある」存在だったのでは?と思います。それに、水木さんご自身は、権威にはなんの興味もないと思います。権威への欲望は、霊をおろした大川氏ご自身の欲望ではないでしょうか。と、私には水木氏の霊が「そうじゃ、そうじゃ」と言っております・・(笑)というのか、死後12日目、みたいなお取り込み中に、降霊するのって、霊に対して礼を欠いているんじゃないかと思うのは私だけでしょうか・・・・(笑)
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by sound-resonance | 2016-03-29 00:49 | 星読み | Comments(0)

エジプシャンボトル

今日、外出の帰りに、花屋さんの前を通り、なんとなくお花が買いたくなり、閉店間際のお店に飛び込んでお花を買いました。黄色い薔薇と、名前を知らない紫色の花。黄色には、ついついブルーを合わせたくなるんですが、今日は、紫を組み合わせてみました。補色の関係の組み合わせですね。

黄色は、ヨーロッパでは、裏切り者のユダのイメージもあったりして、あんまりいい意味を与えられていないことも多いです。自己、自己意識、みたいなキーワードもあるけれど、団体、協調を重んじてきた日本人にとっては、自己中心的であることは、必ずしも美徳とはされません。黄色=金色=お金のイメージもあったりして、ホントはみんなお金持ちにはなりたいけれど(笑)それを全面に押し出しているのは、これまた必ずしも「素敵な人」には見えなかったりします。

補色の紫との組み合わせとなると、なんだか、奇抜でクレージーな感じの印象の方が昔は強かったです。

でも、今日は、なんだか黄色×紫の組み合わせにとても惹かれました。オーラソーマのボトルでいうと、18番、エジプシャンボトルの組み合わせ。過去の高度な文明とつながり、そこから深い精神性と知恵を受け取り、自分を癒していくようなボトルだと思います。自分が自分が、と周りを顧みない態度は、なんだかな、とは思いますが、自分という軸をしっかり持っていないと、逆に「誰かがいないと成り立たない」自立できない人になっちゃいます。(精神的に)自分の足でしっかり立つことができて初めて、人との共同作業ができるんだと思います。
暦としては、すでに、手放し期間だった魚座の時期を過ぎ、春分を越え、新しい芽生えみたいなおひつじ座のシーズンに入っていますが、1+8=9で、個人レベルでは、まだ手放し切れていない何かがあるのかもしれませんね。
生花だけど、しばらくはもつだろうから、黄色×紫の組み合わせを楽しんでみたいと思います。

でも、今日のランチ、食べ過ぎちゃったから、単なる胃もたれかもしれないな・・・・・・(黄色は、チャクラとしては胃の辺り、紫は、癒しというキーワードがあります)ははははは。
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by sound-resonance | 2016-03-26 19:17 | 音・色あれこれ | Comments(0)

仰げば尊し

なんだかいつになく、お仕事をしておりまして(笑)、ばたばたとせわしない日々が続いています。4月になったらちょっとは落ち着くのかな、うん、そうに違いないと、半ば強引に信じ込みながら、このまま3月は突っ走ることになるのかなあ、とほほほほ。

巷は、ちょうど卒業式のシーズンですね。着物やはかま姿の女性もちらほらみかける季節となりました。卒業式というと、自分が実際歌ったのかどうかは、忘れてしまっているのにもかかわらず「仰げば尊し」のメロディーが真っ先に浮かんだりするんですが、ウィキペディアを見てみると、「中年以降にとっては、卒業式といえば、仰げば尊しがおなじみ」みたいなことが書いてあって、ちょっと切ない気持ちになったりもしたんでした・・・・・(笑)最近の子ども達は、「仰げば尊し」知らないのかなあ・・・・よく意味もわからず、丸覚えしちゃってた歌詞ですが、こういうところで、古語の言い回しに触れておくのも、いいのかな、という気もしたりします。

ひとつのことを終えて、新しいことを始める、年末年始と、年度末年度始めがあるのは、ややこしいけど、春の訪れとともに、新しい場所、新しいこと、新しい人に出会っていくというのは、自然に沿った理にかなったことなのかもしれないですね。
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by sound-resonance | 2016-03-24 23:00 | 音・色あれこれ | Comments(0)

天秤座の満月

先日の春分の日、みなさまはいかがお過ごしだったでしょうか?
透音は久しぶりに実家に帰り、お彼岸ということもあったので、お墓参りをしてきました。まあ、それで何かが新しく始まったというわけでもないんですが(笑)お墓の前で初めてお会いする親戚の方と出会ったりして、なんだか自分の知らないところで綿々とつながる人のつながりみたいなものも感じたりしたんでした。
何か新しいことを始めた人もいらっしゃったかもしれませんね。

さて、明日は満月です。21時01分に、天秤座の位置で満月を迎えます。
天秤座というと、「公平性、バランス感覚」といったキーワードを思い浮かべますが、個人の形成を経て、初めて人を意識するというか、人と出会うようなサインだったりしますね。なので、天秤座の人は社交的な方も多いようです。本人はそんな気がなくても、人との関わりが欠かせないようなサインだと思います。
太陽はおひつじ座にあって、後先考えずに行動の方が先に来るようなフレッシュなエネルギーに満ちている時期ですが、人の目、人から見てどうなのか、公平なのか、みたいなところに意識を置いてみるといいかもしれませんね。だからといって小さくまとまる必要はないですけどね!

実家に帰ったら、都会ではもはやなかなか見かけることのなくなったつくしを発見し、うれしくなりました。はかまをとって卵とじにしようと思って、少々つんできたけれど、まだ処理をしていません。はかまとり、アクで指が黒くなっちゃうんだよね、とほほほほ。

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by sound-resonance | 2016-03-22 21:00 | 星読み | Comments(0)

春分の日

明日20日は春分の日ですね。
春分とは、太陽が春分点を通過する瞬間、黄道の0度に位置する瞬間をいいます。
星読み的にいうと、12サインの最後の星座、魚座の旅を終えて、再誕生の瞬間。12サインの一番最初、フレッシュな牡羊座に切り替わるタイミングです。人間として習得したすべてのモノが一旦融合されて、リセット、新たに生まれてくるようなタイミングですね。

お仕事的には、年度末ということで、やり残したことがないか、とか、まだまだ最終確認の課題が山積しており、「再誕生!!」みたいなところまで行き着いていない時期だったりするんですが(とほほ)、何かを新しく始めるにはうってつけのタイミング、新しいことのために、ちょっとだけでも時間をとってみるといいかもしれませんね。

個人的には、牡羊座の素朴すぎるエネルギーが若干苦手だったりするんですが・・・・・ここは素直に再誕生、おめでとう、の気分で、牡羊座のエネルギーを味わってみたいと思います。
逆にいうと、今日(19日)は魚座の最後の最後の瞬間なので、この機会に、不要なモノ、想念、思考等々手放せるものは手放しちゃいましょう。そうすると、新しい春分の瞬間に新しいモノが飛びこんでくるかも。
みなさまにとって、春分の日が、新しいモノに出会うキラキラした瞬間でありますように。
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by sound-resonance | 2016-03-19 19:19 | 星読み | Comments(0)

隻手の音声

とあるギャグマンガを読んでいたら、「隻手の音声」という言葉が出てきました。

「両手を打つと音が響く、では、片手ではどんな音が出るか」

禅僧である白隠が考えた公案(禅問答)だそうです。

みなさんなら、どう答えますか?

マンガの中では、指をぱちんと鳴らせばいいじゃん!っていうナイスアイディアが出ておりましたが、禅の答えにはならないようで・・・・・(笑)

禅問答って、この問いには、この答えっていう明確な答えはないようですが、この問いのこころは、というと、「分別を消して物事を認識してみろ」ということみたいです。

こうすれば、こうである、という常識、分別を超えてみれば、そこには無限の音が広がっていますよ、と。

あなたの常識は、制限を作り、物事をありのままにとらえることを阻んでいませんか?という問いかけなんですね。

先日「土星」が時間を司っていて、土星が作る「枠」が私たちを守ってくれているという話しをしました。確かに枠は何かを決定する、作り出す時にとても必要なものですが、それが「真実」のような顔をしだすと危険なのかもしれません。

枠を作っては超え、作っては超え、その繰り返しなんですね・・・・・・

ちなみに、マンガの中では、虎の巻を所持していた生徒の模範解答例みたいなものが出ていましたが、それはここには書かずにおきまする。自分なりの回答を探してみてくださいませ(笑)
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by sound-resonance | 2016-03-17 20:32 | 音・色あれこれ | Comments(0)

海蝶

金色の貝殻のパーツをいただいたので、蝶々の型でレジンワークしてみました。
これもパールと組み合わせたら、可愛いネックレスになるかな?と考え中。
パール、ピンクにしたら春っぽくなるかな〜。
3月って、決算の時期だったり、学校では入試、卒業のシーズンだったりと、何かとあわただしいですが、こういう無心の時間も必要ですね。

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by sound-resonance | 2016-03-16 06:49 | オルゴナイト | Comments(0)

時の神様

ギリシャ語には、「カイロス」と「クロノス」という「時」を表す単語がふたつあるのだそうです。

「カイロス」の方は、ギリシャ語では、「時刻」を表す言葉で、「機会(チャンス)」を司る神様でもあります。
彼の頭部には前髪しかなくて、後頭部には髪の毛がないんだそうで、その辺りから「チャンスの神は前髪しかない」=「チャンスはすぐにつかまないと後になってはつかむことができない」といわれたりするんだそう。
このチャンスの神様には前髪しかないっていうの、「チャンスの『女神』」って表現されていることもあって、「前髪しかなくて、後頭部が禿げ上がってる女神様って、どうなの!??」となんか釈然としない感じがあったんですが、本来のカイロスは男性神なんですね。まあ、それでも、前髪しかない後頭部が禿げ上がってる美少年って、どうなの!?とも思いますが・・・・・・(笑)

対して「クロノス」はギリシャ語で「時間」を表す言葉で、ギリシャ神話では農耕の神様とされています。
万物を切り裂く大鎌’(アダマス)を持ち、父であるウラヌスを伐ち、世界を統べる王となりますが、後に息子であるゼウスにその王座を追われました。
同じくギリシャ神話に登場する農耕神であるサトゥルヌスと同一視されてもいて、その辺りから西洋占星術では土星(サターン)を表現する神ともされています。

元々のギリシャ神話の「クロノス」は時を司る神様ではなかったようですが、農耕の神様ということで、巡る季節を刻む時間をも司る神様というイメージも出来てきたんでしょうね。

人が主観的に感じる時、瞬間を「カイロス」、人間の主観とは関係なく、永続的に淡々と流れる連続した時間を「クロノス」といった分け方もあるそうです。

土星を表現する神様が「時間」を司っているというのは、とても面白いなと思います。
人間は、誕生した瞬間から、過去から未来に向かって連続的に流れる「時間」の制約を受けて生きていきます。美魔女とか、アンチエイジングとか、女子にとって、時間の流れは「抵抗すべきもの」としてもとらえられがちだけど(笑)、時間という枠があるからこそ、瞬間瞬間が大切に感じられるのかもしれません。時のない世界を「パラダイス」と表現した人もいましたが、そこは案外「生き甲斐」のない世界なのかも、と思ってみたり。
枠があるからこそ、際限なく広がるイメージの世界から何かを「現実化」することができるのかな、と思ってみたり。
土星って凶星、厳しい星ととらえられがちだけど、そう考えてみると「枠」を作って守ってくれている大切な星なのかもしれませんね。
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by sound-resonance | 2016-03-13 21:13 | 星読み | Comments(0)

新月その後

先日の日食の日は、関西地方はあいにくの雨で、観測ができず残念でしたね。
みなさまはどんな新月をお迎えになったでしょうか。

私は、腹立たしい他人の言動に出会い、怒りを爆発させておりました・・・・
直接的に私が攻撃されたという訳ではないんですが、無神経な言動に、はたで聞いてるだけでホントにここ数年にないほどの腹立たしさで、せっかくの新月が台無しだわ!みたいな感じ。

でも、もしかして、それって、私が抱えている思考のパターンなのかな、とも思いました。
ここまで極端に出てくると、向き合わざるを得ないというのか、通り過ぎることができないというのか。ここで、我慢するとかいうんじゃなくて、私はこういう時に腹が立つんだな、って知っておくのは大事なのかな、って思ってみたり。

だからといって、相手の言動が変わるわけではないんですが、ちょっと自分の思考のパターンを知っておくことで、心の余裕ができて、外側の事象に対してちょっと距離を取ることができるっていうこともあると思います。

で、えいやっと手放す、と。
自分のことは自分でケアする、そういうエレガントな大人になりたいもんです。

さて、今日は、東北の震災の日でした。
働きたくても働けないことで、心が疲弊していくことが何より気がかりです。
少しでも、心の疲弊が軽くなりますように、お祈りしたいと思います。
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by sound-resonance | 2016-03-11 23:34 | 星読み | Comments(0)